着物は魅惑の衣装

着物は魅惑の衣装

何故?

着物は魅力的なのでしょうか。

何故?

着物を着ると美しくなれるのでしょうか。

何故?。。。

 

ほんと、何でなんでしょうか。

 

 

基本的に着物の作りは直線で出来てます。

洋服の様にタックが入ってる訳でもないし

曲線の身ごろがある訳でもない。

セクシーな体のラインが

出てる訳でもないのに色気を

感じてしまうなんて…どういうこと?

 

 



不思議ですよね。

 

 

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えっと…話を戻しましょう。

 

日本人ならではの所作もあるでしょうが

着物を着ると自ずと小股になり

淑やかな振る舞いになるはずです。

これも着物が美しく見える理由のひとつだと

言えるんじゃないかと思います。

 

また、隠したものがチラッと見える

チラリズムでしょうか。

階段を登る時に見えるチラッと足首。

着物の身八ツ口から覗くチラッと襦袢。

衣紋から覗くチラッとうなじ。

 

 

まさに、着物は魅惑の衣装だと言えますね。



着物とは、徹底的に隠す衣服でありながら

そこから生まれる美は

日本人の感性の高さを如実に

示している気がします。

 

 

ただ、綺麗で華やかってだけじゃない。

そう思うと、深いなぁ…。